アビ

2010年01月01日

【名前の由来】〜 アビ蔵編 〜

今日は3月3日。ひな祭りです。





何か大事な事を忘れているような気がするのですが・・・
ま、気にせず参りましょう。


本日は忘れた頃にやってくる名前の由来シリーズです。
今日は、アビ蔵編と題してアビちゃんの由来などを
ご紹介したいと思います。ぴかぴか(新しい)


やっぱり顔デカイよね。

この名前の由来シリーズも第五弾。以前のシリーズを見ていない方は、
← 左フレームのカテゴリ『名前の由来』より過去の由来なども
合わせてお楽しみくださいませ。 <(_ _)>


どうも唇も分厚いような気がしてならんのだが。

アビちゃんは「本名・山本アビ蔵」と言います。ひらめき

実は、アビちゃんはペットショップ暮らしが長く、
1歳を超え成猫になってからウチへとやってまいりました。


来たばっかの頃、顔小っちゃ。

ペットショップ内では、便宜上他と区別するため種別で呼ばれる
事が多く、アビシニアンの「アビちゃん」と呼ばれていたのでした。


目ヂカラはすごいねぇ

ず〜っと「アビちゃん」と呼ばれてきてるのに、
今さら変えるのも何だか忍びないなぁ。( ̄ヘ ̄)
という事で、「アビ」をそのまま残すところからのスタートです。


そうして考えてた時に、ふとアビちゃんを見ると・・・


こんな時代があったのね。シリーズ

目が行くのが、そう、立派なタ○タマです。

そこから「この子はきっとモテモテだねぇ。」→
「モテモテといえば市川海老蔵」→「海老蔵」→「エビ蔵」
→「アビ蔵」\(^o^)/

という流れで名前が決まりました。るんるん


野性味溢れるねぃ。

そして、今度は苗字の山本なんですが・・・


艶々しててセクシーっ。

数多くいる山本さんの中でも「山本モナ」さんから来ています。


吠えてる感じが芸術風。

これはアビちゃんがウチに来た頃より少し前に、
猫田ニャンが街で「山本モナ」さんを見かけ、
「実物は綺麗だったよぉ」という話と・・・

シュッとしてる感たっぷり。

尊敬するビートたけしさんの「オフィス北野」に所属する
タレントさんである事、


ワンちゃん相手でもひるまず。・・・と良かったのはココまで。

同じ「広島県出身」であるという所からいただきました。


ザ・変顔

これでめでたく「山本アビ蔵」が誕生する事になったのですが・・・


ぉ〜ぃ。やっちゃってるよぉ。

結果的に最強の苗字と名前が合わさって、
シモにまつわるトラブルが頻発する子に・・・ 雷


ほんわかハウスに凛々しいお顔。 ザ・ミスマッチ。

今ではすっかり「スプレー暴発野郎」として隔離される毎日を送っているのです。 顔(泣)

ニックネーム 山本アビ蔵 at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする